会員さまの声

「ホームドクターの」存在が心強く、安心して暮らせます。

以前はPETの検診を受けるため東京に毎月通っておりましたので、CMCの情報をいただいてすぐに入会しました。
最新のすばらしい機械が揃っていますし、なにより「ホームドクター」の存在が心強く、安心して暮らせます。
一度乳がんの検査でひっかかったのですが、その際のスピーディで的確な対応には感動いたしました。
先生方もたいへん勉強熱心で、医療に関するさまざまな情報を与えてくださるのもありがたいです。
息子が社長を務める会社の健康診断もお任せするようになり、社員たちの健康維持に対する意識も高まってきています。

経営者として、上に立つ者は健康で笑顔でなければならないと思います。

健康になると決めた以上自分でも努力しなければと考えタバコをやめ、酒はひと月に4回以上飲まないと決めました。毎日1300~1500カロリーの食事制限をして体重も落としました。健康に関しては不安に思う事が少なくなり仕事に専念出来る喜びを実感しています。社内の部下も数人法人会員検査を受けています。検査結果を見て健康に怠っていると判断すれば次回は外すと、厳しく努力を求めています。それ以上に自分にも厳しくしているから言えるのですが、その効果は現れて来ています。

会社経営層を会員にして安定経営を実践

平成15年に宇都宮セントラルクリニックにPET検査が導入されてから入会しております。
当時はPET検査がまだ県内にはどこにもなく、最初に導入したのが宇都宮セントラルクリニック様でした。
入会のきっかけは毎年宇都宮セントラルクリニックで、人間ドックを受診していましたが、
その際当時画期的なPET検査が導入され更に精密な検診を会社の経営層を中心に受診させ、経営の安定を図ろうと考えたからです。
入会金は経費で税務処理の対象となりましたので、経営陣の健康管理を考えると決して高い金額とは考えておりません。
年に2回精密な健診を受診しておりますので、健康面の不安もなくまた、直ぐに相談可能な体制もできておりますので非常に安心しておりますし、
何といっても仕事に活力が生まれますので非常に助かってます。

(2004年入会 法人会員様)

健康な日々のために

平成18年から倶楽部のセカンドライフコースに入会しております。その当時の会員体験コースに応募し、充実した健診内容に安心感を持ち入会を決めました。
PET検査を中心に1年おきに脳と心臓の検査を行っておりますので、非常に安心しております。お金の使い方は色々あると思いますが、基本は健康でないと何事も楽しめないと思いますので非常に満足しております。

(2006年入会 個人会員様)

夫婦二人で旅行するために

二人で海外旅行をすることが大好きな私達夫婦にとって、健康であることが最大の財産と思っています。
毎日忙しく働いていられるのも、子どもや孫たちと楽しく過ごせるのも、健康であってこそと、平成16年から入会しています。顧問会計士や顧問弁護士と同じ様に顧問医を持っていることはとても安心できます。
年に2回の定期検査に加え、具合が悪くなってもすぐに対処していただける体制には、私達だけでなく家族も喜んでおります。健康というかけがえのない財産をいつまでも守っていきたいと思っています。

(2006年入会 個人会員様)

早期発見の安心

11年前の2月、動くものもおっくうな程着込んでいる、2月厳寒の頃でした。知人の○○さんが胸が腫れて入院したことを知り、健康で行動的な人が、どうしたのかと心配したその日、何気なく胸に行った自分の指先の小さなシコリにぎょっとし、それから半月、癌に関する本を読みあさったが何も分かりません(頭が正常でなかったのだと思います)。娘に急かされて行った医者は「乳腺症」との診断でした。紹介状をいただき大きい病院を訪ねると、広い外来で待つ人たちが、自分と同じ患者かと思うと、そこにいる自分と周りの静けさが、とても異様であったのを今でも思い出します。

初診の日「70%乳癌です、今日から検査を始めましょう」という先生。触診だけでの結論に私は不服でした。また先生は「入院の手続きもしてください」と、追い討ちをかけてきました。
得体のしれない「癌」それから入院の20日ばかりの間、私は、主人に見つからぬよう衣食住そして仕事等の全ての整理に取りかかりました。私が何故、「癌!」なのか、兄妹にも親にも親戚にもいない癌患者に私がなった。痛さもなく症状もない、それこそ得体のしれない「癌」という病…60歳で右乳とリンパ摘出手術、二年間の抗がん剤投与、担当医は4分の1切除で、と何度か言われましたが、希望して全摘手術にしたのは勇気と言うより、侵された組織を少しでも多く切除することでの安心を思っただけで、それが良かったのかどうなのかは、今でも答えられません。

平成17年主治医の紹介でセントラルメディカル倶楽部を知り夫婦で入会しました。毎年、検査時期になると必ず連絡をいただけること、検査に付き添ってくださることにより、精密な検査が一日でこなせることは、70歳を過ぎた私達夫婦にとって体力の負担が少なく何より、有難いことであります。検査を行う、宇都宮セントラルクリニックでは、大勢の技術者も、てきぱきと動き、スタッフの方々も優しく、安心できます。そして、年に二回の検査の度に増える先端の医療機器と鮮明で詳しい画像の報告書には素人の私も驚くばかりです。

昨年は中学3年生の孫が脇の下がはれ、主治医より「リンパ腫の疑い」と言われ、宇都宮セントラルクリニックで直ぐにMRI検査をしていただきました。「成長期にある筋肉の腫れ」と診断を戴き、親子共安心し笑顔で、今も健康に過ごしています。

私達がセントラルメディカル倶楽部会員に登録したことで、家族が安心して暮らせる。また、PET検査をはじめMR検査、CT検査などの様々な高度医療機器での検査で病気が早期に発見出来ることは、何よりの幸せと思います。嫁いで50年、現在、97歳の義母を看ています、私達は間違いなく老介護ですが、まだまだ倒れられません。

この頃はセントラルからのピンク封筒の検査結果報告書をお守りのごとく拝見し、「転ばぬ先の杖」としています。この先、一年一年、穏やかに老いて行けたらと願っている次第です。

(2004年入会 法人会員様)

経営者の健康管理と「新」福利厚生セミナー