CONCEPT

コンセプト

健康長寿であり続ける為に、最高峰の医療を

セントラルメディカルクラブでは、会員の皆様が健康長寿であり続けていただくために、科学的エビデンスに基づく最高峰の医療を提供いたします。高いレベルと実績を誇る画像診断技術をベースに、会員お一人おひとりの健康を手厚く管理し、それぞれに適切な予防医療とヘルスケアを提案。未病の段階での早期発見、早期治療を可能にし、治癒率を高めます。お忙しい会員様のために検査は即日で結果までお伝えし、精密検査が必要な場合はただちに手配、治療が必要な場合は国内外の最適な医療機関を 厳選してご紹介します。お体のことは安心して私どもにお任せいただき、
お仕事もプライベートもより一層充実させて、実り多き人生を生きていただくことが私どもの願いです。

CMC歴史

CMC歴史

セントラルメディカルクラブ(CMC)は1997年、日本で初の民間画像診断専門クリニックを立ち上げた佐藤俊彦医師が2003年に設立した会員制医療サービスで、国内では非常に歴史のあるメディカルクラブです。がんの早期発見を目的とした高精度な検診や日常の健康管理等、人々の未病・予防に関する意識が高まる中、会員数は年々増えており、現在約800名の会員様にご登録頂いております。東京大学医学部附属病院をはじめとした大学病院やさまざまな医療機関で活躍する国内外の医師とともに、日々研究と経験を重ねながらサービスを拡充しています。

創設者佐藤院長の想い

創設者 佐藤医師の想い

私は30代でがんになりました。その時私が考えたことは、「どんな治療法があるのか」、「誰に相談すべきか」、「治療後の生活はどうなるのか」…これは家族がいる人もそうでない人も、誰でも考えることだと思います。そして「今のがんの治療について相談できる顧問医がいたら」と何度も思いました。この経験が私の診療の支えとなり、顧問医という発想に繋がっています。顧問医とは、未病の段階から健康状態を管理し、そのデータを基にパーソナルな予防医療や医療サポートを行う自分専属のドクターです。全米には顧問医として活躍しているコンシェルジュ・ドクターが5,000人以上いると言われ、富裕層を中心に年々利用者数が増加しています。こうした顧問医サービスを日本でも提供したいという想いで、このメディカルクラブを発足しました。会員様には健康でいつまでも最前線で活躍いただきたい、これが私の心からの願いであり、医師としての使命だと思っています。

QOL

よりよい健康な生活

早期発見の重要性

早期発見の重要性

がんには個体差はありますが、発生後1cmになるまでに約10~20年かかるといわれています。一般的に組織が2~3cm以上に増大すると根治が困難になるとされます。PET/CT検査を用いれば、1cm程度からの発見が可能ですが、集団健康診断などの従来型検診に頼るものでは、その発見率が低いのが現状です。CMCでは、最先端のPET/CT機器を利用して、より早期での発見を可能にします。

治癒効果向上のために

治癒効果向上のために

病気の治療に大きく分けて手術・化学・放射線の3通りの方法があり、それぞれを個別に行うか、複合的に行うかが選択されます。がんを例にとると、初期段階のがんであれば初期対応となる放射線治療で治る可能性が高く、大規模手術や長期入院の必要性は低いといわれています。治療に費やすお金や時間など社会生活への様々な影響、治療のために他の臓器を傷つけずに済むなど、QOLの観点からも早期発見には限りないメリットがあります。

セカンドオピニオンについて

セカンドオピニオンについて

私たちは通常、主治医から診断・治療方針を聞かされた場合、他の医師からそれに対する専門的かつ客観的な意見を聞く、すなわちセカンドオピニオンを得る手段を持ちません。当クラブでは、国内外におよぶ様々な医療機関と提携し、最新の情報や治癒方法を把握する専門医のセカンドオピニオンサービスをご用意しております。最先端の医療機関から、より適切な治療法の紹介を受けることにより、場合によっては治療の選択肢を増やすことも可能となります。

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